新しい世代から、新しい政治を。

立憲民主党 北海道第4区総支部代表

おおつき くれは  大築 紅葉

おおつき くれは 

大築 紅葉

プロフィール

Profile

おおつき くれは 大築 紅葉

Kureha Otsuki

  • 1983年 小樽市立病院に生まれる
    4人兄妹の末っ子
  • 幸小学校、長橋中学校、小樽潮陵高校を卒業
  • 高校卒業後、イギリスへ留学
    現バーミンガムシティ大学でジャーナリズムを学ぶ
  • 帰国後はフジテレビに入社
    報道局政治部の記者として野党キャップを務めた
  • 家族:夫・娘(小2)・息子(5歳)

私 おおつき くれは と申します。37歳、2児のママでもあります。高校卒業までを小樽で過ごし、その後イギリスへ留学、帰国後はフジテレビで政治部の記者として働いてきました。

 1年半にも及ぶ新型コロナウイルスの影響で、社会も経済も大きく変わってきています。
政治もこれまで通りというわけにはいきません。
この間の政府のコロナ対策は後手に回っており、それはこの札幌・後志にも大きな打撃となって表れています。
その現状と政治の流れを変えるため、そして自分の生まれ育った地域の再生を図るため、記者から国政の道へ進むことを決意しました。

 まずはコロナ禍から健康と日常を取り戻すために、医療体制の強化さらなる経済支援に取り組みます。そして、女性がさらに活躍できる社会、子育て環境の整備、地域の過疎化の解消など、これまでの政治のなかで起きてきた課題にも、地域の声を聴きながらしっかり向き合っていきます。

「新しい世代から、新しい政治を。」

政 策

Policy

Re × 4POLICY

Re cover

リカバー

回復・立て直す

コロナ禍からの回復

  • 持続化給付金・家賃支援給付金の再給付
  • コロナ療養病床の拡充
  • 収入の減った全ての医療機関への経済的支援
  • ワクチン接種体制の強化と適切な情報公開

Re novate

リノベート

新たにする・活気づける

ふるさとをリノベート

  • 若手育成の新たなまちづくり
  • 企業や技術革新の支援
  • 事業継承のマッチング政策
  • IRではなく地域性を活かす観光

Re turn

リターン

戻る

地方の過疎化対策

  • 災害対策強化で安心な地域
  • 子育て環境の充実
  • U/I/Jターンの推進
  • 地域や学校の実態に即した教育の保証
  • リモートワークの推進

Re duce

リデュース

減らす・引き下げる

ひとと環境への配慮

  • 脱炭素社会に向けた循環型経済
  • 再生可能エネルギーの技術開発の促進
  • 原発に頼らない電力の確保
  • 核のゴミは受け入れない
医療、経済両面での コロナ対策拡充
感染拡大の繰り返しを防ぐことで、通常に近い生活と経済活動を早期に取り戻します。
自粛の影響で打撃を受ける事業者へ、しっかり補償をします。
併せて、病床・療養施設の確保のため、国・都道府県がより積極的に関与できる体制づくり、ワクチン確保状況の検証、治療薬等の開発支援を行います。
地域の活性化
人口減少に歯止めをかけるため、移住費用の補助等の策を支援します。
子育て支援と雇用の確保、後継者不足の事業者と移住者のマッチングを図ること、中小企業を支える体制の強化などにあたります。
都市部と地方の情報格差を是正します。
高齢の方にもパソコンやタブレットを使えるように支援員を配置するなどの施策にも取り組みます。
働き方改革の推進
長時間労働をなくし、一人ひとりが働き方やくらし方を柔軟に選択できる安心社会の実現に向けた施策を行います。
誰もが暮らせる賃金水準の確保と最低賃金の大幅な引き上げをはかるとともに、男女の賃金格差解消をめざします。
格差を助長する現行の労働者派遣制度を見直し、対象を真に専門性のある職種に限定します。
持続可能な農林水産業
農業者戸別所得補償制度の復活・拡充を進めるとともに、農林水産業の6次化(※)を推進し、従事者の所得向上と雇用創出をはかります。
森林の適切な管理と機能を維持し、木材の安定供給と国産材の利活用の促進を図ります。
ヒグマとの共生と対策、トド被害の最小化を図ります。
※6次産業化とは、1次・2次・3次それぞれの産業を融合することにより、新しい産業を形成しようとする取り組み
憲法と平和をまもる
立憲主義を守り、「国民主権」「基本的人権の尊重」「平和主義」を堅持します。草の根の声に基づく熟議を大切にしながら、民主政治を守り育てます。
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おおつきくれは リーフレット

後志の19町村に向けた動画メッセージ

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